カテゴリ:パソコン( 106 )

本日のお買い物:GTX960、VANGUARD のスリングタイプカメラバッグ他

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 本日のお買い物、GTX960、中古品として販売されていた未開封新品。10.8K ハードOFF 花小金井店で。 いままで GTX660を3年ほど中古で譲ってもらって使っていて、4K60P映像の再生がおぼつかなかったため、何かカードを入れ替えたいと思いつつも後回しになっていました。レンズ沼の呪縛が・・・・あまりにも強くて…
GTX660というと4Kディスプレーをドライブするのに最低ラインのカードということで30Pの再生はOKでも60PはNGなファイルがほとんど。40fps 出れば御の字という感じでした。今回差し替えて58~59fps ぐらいは出ているので、まあ何とか。。。。もうちっと上を狙わないと楽に60P再生というところまでは至らないようですが、まあ改善されたのでとりあえず良しとしましょう。この上というとGTX1070あたりを狙うことになりそうで、ちと現時点では厳しいです。
GTC660は12年9月ごろに出たものらしく、GTX960は15年1月、5年落ちから2年落ちに、古いカードからちょっと前までは現役のカードに更新と。メモリー4GBだったらもっとよかったんですが、、、、まあ良しとしましょう。

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上のカードが今まで使っていたGTX660、比較すると960が二回りぐらい小さい。補助電源はどちらも6ピン1本なので入れ替え簡単。GTX960のカードが小さいためにケース内に余裕ができて取って扱いやすくいい感じです。まあマザーが古いためPCI-E Gen3だとx8でしか動かない。まああまり影響ないとは思いますが、ちともったいない。使っていない8レーン、別の拡張カードへ割り当てできるんでしょうか…

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VANGUARD のシングルショルダー型カメラバッグ。3600円ぐらい。ほぼ新品。くるっと肩から回転させるとバッグ内にアクセスできる点が便利そう。A6500などの小型機向けですね。レンズは4本ぐらい下半分のほうへ格納可能。
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これはハンザブランドのジャンク三脚。324円 つくりは安っぽいですが、だからといって問題点があるような感じもなく、ふつーに使えそうです。

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これも324円、京セラのKAマウントだったようで、ちょっと見ではミノルタAマウントっぽい感じの作りです。売り場でAマウントレンズと見比べてみて同じマウントのようにも見えたんですが、よ~くみたら絞りを駆動するレバーの位置が違う、詰めの幅が違うなど。 とりあえずお蔵入り。。。。KAマウント初見参。

 あと買ってきたものはEpsonの純正インク324円3本ほど。

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by gontamaru48 | 2017-05-14 23:49 | パソコン | Comments(0)

本日のお買い物:ONKYO GX-77M パワードスピーカー ジャンク

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Y!オクでジャンク品として出品されていた ONKYO のPowerdスピーカー GX-77M 2100円+送料で落札。 表面の汚れ具合が中古らしさの雰囲気をにおわせていますねぇ~。

ジャンクの理由としてはちゃんとチェックしていない、左のスピーカーへ繋ぐための専用の線が欠品、というあたりでした。 とりあえず、左右個別にチェック開始。 
左のスピーカーは普通のスピーカーの入力端子である、バラ線+-のプッシュ端子なので、GX-70の左のスピーカーと交換して確認。問題なく出力OK!。
では右のメインのスピーカーのチェック、こちらも問題なし。ならば、左のスピーカーへ行く片方ばバラ、反対がピンジャックのコードを作成すれば復活しそうだったので古---いピンコードからピン部分1個拝借。 スピーカー用バラコードの先にはんだ付けして完成。

 このスピーカーの前は同じONKYOの GX-70をもう15年以上使っていたので機種変更はほんと久しぶり。 今回はスピーカー側に光入力端子があったので USB DAC 代わりに使っている Rolandの UA-25EX の 光出力とつないでみました。ついでに今まで通りのアナログ接続も繋いでみました。 アナログ入力側だと左右の音像定位がぼわーーーんとぼけていたのが、光接続にするとピタッと決まる! センターに専用スピーカーがあるがのごとくセンターからちゃんとセリフが聞こえてくる。 左右スピーカーの位相ずれが少ないようです。

 さてサブウーファーへ線をつなごうとしたらまたまた障害。ピンジャックの中にセンターピンが折れて残っていました。これではコードが刺さらない。ちょっと特殊な工具を使って折れたセンターピンの引き抜きに成功。サブウーファーへの接続もOKとなって、システム完成。 ジャンク品として落札しましたけど結局は問題点はすべて解決で、久しぶりスピーカーシステムのアップグレードとなりました。

 以前つかっていた GX-70がだいぶくたびれてきていてそれと比べれば音が安定していて中低域の豊かな雰囲気と光接続で音像定位がピタッと決まるきもちよさとぬけの良さでいい感じです。 平均的な落札価格の 1/3ぐらいで入手できて良いお買い物でした(^^♪


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by gontamaru48 | 2016-11-03 16:56 | パソコン | Comments(0)

Windows10 の 落とし穴 USB3.0 HUB

メインPCのOSをWin7からWin10にして、まあそれなりに動いていたんですけど、どうもUSB3.0の動きが変。。。。
購入してから4,5年ぐらい立っているUSB3.0のHUBとしては初期バージョンのBuffalo4ポート製品を使っていました。Win7ではちゃんと動作していたんですけど、Win10ではUSB2.0のHUBとしてしか動作していない模様。UHBをパスするとUSB3.0のフルスピード、HUBを経由するとUSB2.0の速度。

 ということは本体のUSB3.0ポートは正常に稼働していてHUBが怪しい。 HUBが怪しいなんて考えたこともなかったのでちょっとびっくり。 早速ググってみたらBuffaloのサイトがヒット。なんとファームウェアの書き換えがWin8以降のOSに対しては必要だったみたい。2012年にはUPされていたが、Win7では問題がなかったので気が付きませんでした。

 早速ファームUP実施。 やっとUSB3.0の速度が出るようになりました。 なんてこったい。 



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by gontamaru48 | 2016-08-17 15:11 | パソコン | Comments(0)

勝手にWakeup!!

 Windows10に更新して、スリーブモードが全然使えない状態となっていました。 スリーブして電源が落ちたあと、数秒から数分以内に勝手に復帰。 
 電源オプションの復帰に関連した項目を片っ端から無効にしてもダメ。 さらにググってみたら、ネットワークが怪しい!

 powercfg コマンドで調べたら復帰させるデバイスとしてマウス・キーボードとネットワークアダプタがリストアップされた。

 デバイスマネージャーのネットワークアダプタの 「プロパティ」「電源の管理」タブにある

 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」のチェックボックスを外したらやっと静かに寝てくれるようになったようです。

 もう数日、経過観察が必要な気はしますが、とにかくスタンバイモードが普通に使えるようになったように見えてます。

 あとは、リアパネルのUSB3.0ポートが使えないのをなんとかできれば、よいのですが。。。。 フロント用のUSB3.0だけは生きているので何とかしのぎつつ、解決策を模索中・・・・・

やはり古いマザーに新しいOSは、大変だぁ。。。。


PS. その後、とりあえずセーブモードにははいれるようにはなったんですが、朝起きるともう「いらっしゃいませーーーっ」とばかり起動してました。すぐ使えて便利なんですけど…でもWin10の起動も早いのでそんなに慌てなくてもいいんですけど。。。  もうちょっと解決策、なんでWakeUPしてしまうのか探ってみます。


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by gontamaru48 | 2016-08-10 18:04 | パソコン | Comments(0)

古いマザーに新しいOSは難しい。。。

GIGABYTEの Z68系マザーの GA-Z68X-UD3H-B3 Rev1.0 に マザーボードが発売されたときにはまだ存在していなかった i7 3770K に乗せ換えたところからドタバタが始まった模様。

 Win10 にしてしばらく調子よかったんですが、 TIMER_WATCHDOG_TIMEOUT のエラーを出すか、何も言わずにフリーズの嵐に見舞われて、ほとんどPCを使えなくなってしまいました。

 えーーーい、こうなったらダメ元で、BIOSのアップデート。 これでうまくいかないのなら6コアマシンに全部入れ替えるぐらいの覚悟でUEFI タイプのBIOSの 最新の u1n をDOSブートのUSBメモリーを作って更新。なかなかUSBからBOOTできずに悩んでいたんですけど、CドライブのSATAケーブルをひっこ抜いたらUSBからブート。BIOSは無事アップデートできました。

 今回、Windows上で Autoexec.bat の名称のファイルを作るとシステムファイルと認識されて表示されなくなるんですね。初めて知りました。なーるほど。

一番問題となっていた TIMER_WATCHDOG_TIMEOUT 問題は解消したようで、フリーズしなくなりました。  でも 背面のUSB3.0ポートは使えなくなったようです。フロント用のピンヘッダのUSB3.0はかろうじて動いているので、ショーがない、そっちに生き残っている1ポートにつなぎ変えて使うしかないみたい。USB3.0HUBをつなぎっぱなしにするのも手かも。あとは3.0の4ポート程度の拡張カードを買ってくるのも良いかも。以前エアリアの4ポートカードを突っ込んだときはリソースが衝突して動きませんでした。

 だんだん順調になってきたと思いたかったんですが、なんか変? 再起動するとブートドライブを見失ってブート失敗。こうなるとなかなか起動させることができない。 UEFI BIOSの設定をいろいろいじっているうちに全くBOOTしなくなったので、えーーーい、CMOSクリア作戦実行。 いつでもクリアできるようにプッシュ式のスイッチをつけてあるのでちょっとぽちっとな。 DEFAULTの最適設定を読み込ませて再起動したら、あら?ふつーに起動しました。 BIOSを書き換えた後に一度CMOSクリアをしていなかったのがまずかったのかな? 次回再起動の時にもうちょっとBIOSの設定を追い込んでみたいと思います。

 i7 2700k で安定稼働していたマシンにCPU交換という不安定要素を持ち込んだら本当に不安定になった。。。「安定しているPCは触るな!」というのが掟のはずだったんですが・・・・・

  ついでに iTunes のデータをかかえたHDDが不具合を出して読めなくなったみたい。トホホ。。。一応バックアップはあるんですが、1か月分以上の差分が発生していてちと頭が痛い。 バックアップドライブの内容をWDで交換してもらったリペア品のHDDへコピーして復旧作業をしますかね。。。 あーめんどい。



 

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by gontamaru48 | 2016-08-05 22:37 | パソコン | Comments(0)

Windwos10 !!

Windows10 への無料アップデート期間もあと数日。 テストとしてはまっさらなWindows7 をインストールしたところからWin10へのアップデートは半年ぐらい前に試みていて、結局トラブル発生で完了するまでに数日かかった経験を生かして、やっとメイン環境をWin10 にアップデートしました。 今回もアップデートの最初に出てくる選択肢の「アップデートデータをダウンロードする」の、通常選択するオプションで進んでいったら、ダウンロード画面で0%のままピクリとも動かず。2時間ぐらいたった後、諦めてリセット、「今はダウンロードしない」方のオプションを選んだら最後まで進めました。ただディスプレードライバーの更新でドライバーの起動に失敗して画面真っ暗。リセットとか、、、まあそれなりにドタバタしましたけど結局はとりあえず何とか普通に動いているようです。起動時間はWin7よりも短くなったようですね。アップデート時間はうーーmmmm 6時間ぐらいかかった? メモリー32GBのままだとアップデートがうまくいかないことが前回のインストールテストで分かっているのでメモリー1枚引っこ抜いて24GBでアップデート作業、アップデート完了後、 bcdedit で 起動時にメモリーの32GBまでしか使わないように制限して正常稼働。 ちょっくら欲張って32G+256MBの制限値設定にしたらキーボードが使えませんでした。またまた24GBにいったん戻してBCDEDITで修正。。。。

 その他ソフト的にはほとんど問題なかったんですけど、唯一、Edius7.53が起動時に引っかかって立ち上がらない。そのままフリーズ。。。  あらま。

 しょうがないのでUpdata を動かしたらそのままアンインストールになって環境がクリーンに! って何にも入ってないじゃないの。

  7.53のインストールパッケージを USの FTPサイトから落として再インストール。ライセンスはサーバーに戻さず、そのままにしておいたのでするっとインストールでき、普通に起動しました。Edius 7.53は Windows10でも問題なく稼働するといっていいでしょう。ちょっとだけトラブったけど。。。。

 今、HD映像、Mpeg2 17Mbps 程度のものをカット編集作業中。 以前と変わらずとても軽く動いてます。

 現在の課題は、CPU の i7-3770K でQSV、クイックシンクビデオをちゃんと稼働させたいんですが、GPUのGTX-660カードとオンボードビデオのうまい具合に両立させるにに手間取っています。 オンボードもDVIでつなげばいいのかもしれませんが、HDMIで繋ぐと パワーセーブモードに入ったときにディスプレーとの相性が悪いようで、ディスプレーがオフラインになったりオンラインになったりをずっと繰り返す症状が出ています。これが出ると、ディスプレーのセーブモードに入る前のウィンドウレイアウトが総崩れ。片方の4Kディスプレー側に全部ウィンドウが集まってしまう。 なので復帰させるときにはレイアウトをやり直し。 ちとめんどい。 自動ででぃすれーの電源を切るオプションをやめるのが一番簡単な解決方法なんですが、それもちょっと考え物。。。対策検討中。

 Windows10、安定運用になるまでにはもうちょっと時間が必要な感じです。


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by gontamaru48 | 2016-07-23 15:33 | パソコン | Comments(0)

4年ぶりにCPU交換 i7 3770K

もう時期的にはマザーボードからメモリー、CPU、GPU全部交換の時期に来ているメインPC. 今使っているのがGIGABYTEの GA-Z68X-UD3H-B3という、SandayBridege 時代の4年前のマザー。 i7-2700K で安定稼働していました。 
 ちかごろ4K 映像を扱うようになってどうにも力不足。 Y!オクを覘いていたらこのマザーで使える最終ハイエンドCPUが i7-3770K IbyBridge なので、以前からなんとなく見ていたんですけど、さすがに新世代のCPUが発表になって一ランク以前より落札価格が下がったような気配。  サクッと落札して交換してみました。
 Win7の認証が外れることもなく、ドライバー周りの再インストール、、をっとまずCMOS クリアしないと立ち上がらなかったっけ。BIOS周りの再整備、起動ドライブの設定などごたごたを整理してなんとか復旧、交換完了。うんと古くなってしまっていたCPUをそれなりに古いCPUと交換と(''◇'')ゞ
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 GPU まわりで Iby Bridge に交換するとPCI Express3.0が使えるようになるはずと、そうなるとビデオカードの能力を最大限引き出す土台ができる!と思ったら、2.0ならx16、3.0だとx8でしか駆動できないみたい。なんだ、帯域一緒じゃん。もうちょっと検証が必要な感じですが、いまのところも初期の目標を果たせていない。。。。使用感もほとんど変わりません。まだ試していないのはQSVのエンコード速度。 SandayからIbyになってQSVは早くなったという評判なのでここだけちょっぴり期待してます。

 今使っているマザーの搭載可能メモリーの最大32GBをすでに載せてCPU、これ以上新しいCPU派の世良らない!という最後!の3770Kを載せてまあ自己満足。 本来の4K編集サクサクをめざすのならソケット2011系のx99系のマザーボードに6コア以上搭載しているCPUあたりでメモリー最低でも64GB搭載しないとダメでしょう。4K編集・取り扱いはHDとは違って大変だねぇ。。 当然ディスク周りもバシバシNVMe とかSSD多数搭載とか、GPUもミドルハイあたりを載せるとか、結局全部交換ですね。。。




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by gontamaru48 | 2016-06-17 23:16 | パソコン | Comments(0)

本日のお買いもの:BenQ E2220HD 21.5インチ FHD ディスプレー:中古

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 Y!オクで、まあ落札できないだろうと思いつつ、中古のBenQ E2220HDに入札したらなんとそのまま4千円台で落札。 たまげた。  今までEizoの 1680x1050 のモニターを中古で入れて5年ほど使っていて、やはり解像度は最低でもFHDは欲しいなと。 Eizoのモニターは製造後9年ほどたっていますのでDVIでの入力が2個のみとちょっと寂しい状態。あとメインのディスプレーを ASUS の4Kに入れ替えたため、メインとサブとの DPIの差が大きすぎて使いにくかったためなるべく高DPIのサブモニターにしたかったということもあり、通常流通しているモニタのFHDで一番小さいのが21.5インチということでチョイス。元のEizoのモニターの90DPIから101DPI程度まで高密度化されてちょっとだけ使いやすくなりました。
 
 入力端子もHDMIx2 、DVIx1、 D-SUBx1 と、さらにHDMI入力時などに音声も一緒に流せるので再生用ステレオスピーカーもついて音声出力端子まである。まあなんと今風な感じで。発売は2011年ごろのようなのでWindows7真っ盛りの時代の商品のようです。 今商品を企画したらMiniDisplayPort でも付くんでしょうか。


 実際に使ってみるとFHDで21.5インチというのは何とも使いやすいサイズのようです。23インチ以上のFHDだとなんとなく画素が荒い感じがしますが、小ぶりな21.5インチでは置き場所にも困らす、軽量でいいですね。 ビデオ撮影時のモニターにもこのサイズと重量は使いやすそうです。音も出せて現場でも便利そう^^/

 メインの4Kモニタ、PB279Q と同じDPIだと13.5インチでFHDとなりますが、そんなモニターは存在していなくてもうちょっと小さめのポータブルモニターでFHDというものになると10インチぐらいでさらに高DPIで価格も3万円以上と、ほとんどモバイルしない私にはもったいない。

 さて9年落ちから5年落ちに入れ替えてしばらくこの環境で落ち着くでしょうか。。。 3台目のモニターどうしよう???

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by gontamaru48 | 2016-05-05 16:10 | パソコン | Comments(0)

本日のお買いもの:Anker MicroUSBケーブル 1.8m RED!!

 前から気になっていた Anker のマイクロUSBケーブル、 ずーっとAmazonの ショッピングカートに保存したままになっていて気「になっていたんですが、遂にカートに戻してお買い上げ。

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800円台と割安感がある割には商品はしっかりしています。届いた箱も素敵。ケーブルもナイロン編み上げでそれなりにしなやか。黒ビニールのぶっといやつより扱いやすいです。

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 外側のスリーブを取り除いて箱を開けてみるとApple の包装まではいきませんけど、なんとなく心遣いを感じられるような、買ってよかったなと思わせるような包装の仕方になっていました。 パッケージは中身を取り出したらいずれは捨てられる運命ですけどでもちょっとだけでもとって置きたいなと思わせるようなものって、いいですね。

メーカーのAnkerというとモバイルバッテリーやUSB充電器などでその方面が好きな人には知られてきているメーカーじゃないかと思います。Anker の製品は買ってがっかりということは起きないレベルになっていると思います。 
 このマイクロUSBケーブル、1.8mもあるのでどこに端末を置いても充電&データ転送可能と便利に使えそうです。



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by gontamaru48 | 2016-05-05 14:53 | パソコン | Comments(0)

BD-R ドライブ交換

 メインマシンのBD-RWドライブ、2012年9月に投入したパイオニアのBDR-207DBK、バルク品。 購入価格は7000円ぐらいだったような。 ここにきて立て続けに焼きミスが出始めたので急きょ BCR-209XJBK2バルクと差し替え。今度は10,480円。 尼で。。。値段が下がっていないどころか平均価格は上がっているような。
 外付けの箱に入れてE-SATAで繋いで使っていた同じくパイオニアの209系のドライブはなんか不調????と思っていたら電源が入らなくなってご臨終。立て続けにBD-Rドライブがダメになったためちょっとだけイタイ。。。



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 変な意地でBDXL 対応ドライブを買い続けていますけどまだ1枚もBD-XLメディアを買ったことは無いですねぇ。そんなこんなと手をこまねいているうちにBDXLメディアの価格は下がりつつあるも、製造から撤退する会社さんが多数出てきて今後のBDXLメディアはどうなっちゃんでしょう? もう数社しか残ってないというような感じでしょうか。
 
 4Kの録画についてはまだ何も決まっていないためBDXLメディアの出番がありませんが、4Kでも録画ができるとなればまたBDXLが復活するんでしょうか。 それより BDXLの技術を使って2層で作れば66GBになるはずなので、こっちのメディアが使えるような規格が出てくればと思っているんですが、、どうなんでしょうね???
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by gontamaru48 | 2016-02-20 20:13 | パソコン | Comments(0)